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もぐら対策グッズ特集

第一位
メッシュパイプ製もぐら取り器(モグラ捕獲器)《みみず長生きケース付タイプ》
メッシュパイプ製もぐら取り器(モグラ捕獲器)《みみず長生きケース付タイプ》

実績一番! 捕獲箇所さえ間違えなければどんどんモグラを捕獲できます。

第二位
メッシュパイプ製もぐら取り器(モグラ捕獲器)
メッシュパイプ製もぐら取り器(モグラ捕獲器)

メッシュパイプ製で、筒の中におびき寄せて閉じ込めるタイプ。
ミミズを使えない場合はこちら。

第三位
アルプス D型モグラ捕り 土差型(もぐら捕獲器)
アルプス D型モグラ捕り 土差型(もぐら捕獲器)

突き刺すタイプ。
捕獲と同時に処分したい場合に。

第一位
【イカリ消毒】モグラ・コウモリ忌避 モグラクリン 300g
【イカリ消毒】モグラ・コウモリ忌避 モグラクリン 300g

薬品を穴に埋めるタイプ設置が比較的簡単。モグラを見ることなく追い払える。

デメリット
臭いがキツイ。
土壌に影響がないが食べ物の近くにはあまりお勧めしない。慣れで戻ってきてしまう場合がある。雨水で流れてしまう場合もある。

第二位
【フタワ】強力害獣 モグラ・ネズミ対策 忌避一番 液体タイプ 500ml
【フタワ】強力害獣 モグラ・ネズミ対策 忌避一番 液体タイプ 500ml

土の上からかけるタイプ。
設置が比較的簡単。モグラを見ることなく追い払える。

デメリット
臭いがキツイ。
土壌に影響がないが食べ物の近くにはあまりお勧めしない。慣れで戻ってきてしまう場合がある。雨水で流れてしまう場合もある。

第三位
【フタワ】強力害獣 モグラ・ネズミ対策 忌避一番 液体タイプ 1L
【フタワ】強力害獣 モグラ・ネズミ対策 忌避一番 液体タイプ 1L

土の上からかけるタイプ。
設置が比較的簡単。モグラを見ることなく追い払える。
容量はこちらは1L。

デメリット
臭いがキツイ。
土壌に影響がないが食べ物の近くにはあまりお勧めしない。慣れで戻ってきてしまう場合がある。雨水で流れてしまう場合もある。


第一位
ソーラー式モグラ撃退器2 SV-2911(もぐら撃退器)
ソーラー式モグラ撃退器3SV-5424(もぐら撃退器)

寿命は約2年。
地面に差し込むだけなので、設置が非常に簡単。広範囲なのでコストパフォーマンスが良い。

デメリット
慣れで戻ってきてしまう場合がある。機器であるため、他と比べてメンテナンスが必要な場合もある。

第二位
電池式 モグラ撃退器(LED付) SV-2928(もぐら撃退器)
電池式 モグラ撃退器(LED付) SV-2928(もぐら撃退器)

寿命2~3か月。
地面に差し込むだけなので、設置が非常に簡単。広範囲なのでコストパフォーマンスが良い。

デメリット
慣れで戻ってきてしまう場合がある。機器であるため、他と比べてメンテナンスが必要な場合もある。


もぐら対策知識集

もぐらの本道をさがすには

睡眠中は、日陰や物影の下にいることがほとんどで、(小山の木陰などが多いです)昼から畑など餌が豊富な場所に移動します。
なので、寝ている場所から餌が豊富な場所にかけて、本道があります。

本道以外に設置しても、すぐに別の場所へ道を掘り進みますので捕えられる率が下がります。
土に埋める場合には、よく本体をその場の土に馴染ませておくと良いです。

もぐらグッズ設置のコツ

モグラは朝には眠り、昼すぎから餌を探しに活動を開始します。ですので、設置のタイミングは、午前中がベストです。 住処の目途がある程度あるのでしたら午前中に隠れていそうな方向へ口を向けて埋めて下さい。 どちらから来るかわからない場合には本体2つをお尻で突き合わせて埋めてください。
少し長くなりますので、あまり短いところには不向きです。

こちらは実際に捕獲したとのご報告も受けておりますので設置のコツさえつかめば、捕獲できる可能性が高いと思います!

また、当店のお客様の中にはまずは「撃退器」を設置し、撃退器周辺から遠ざかるであろう場所に「捕獲器」を設置することで捕獲に成功した!という方もいらっしゃいました。
人間の臭いがつくので、作業には手袋は必須です!

もぐらの縄張りと生息数について

基本的にもぐらは一縄張りに一匹です。
ただ、繁殖期やごくまれに一縄張りに2~3匹が生息することがあります。

あきらかにモグラが土を詰め込んだ場合

土を詰め込まれたケースが考えられるのは、本体に自分以外の臭い(人間でも違うモグラでも)がするため、埋めた可能性が高いです。
一度臭いがつくと取れにくいので一度キレイに洗って天日干しなどしてください。

臭いがついたものを何度仕掛けても結果が同じです。
他にはモグラが大きすぎて穴に通れないからバレるという事もあります。

本道がわからない!などという場合でほられてる穴の位置が地表に近ければ一度レンガを埋めてみるのも手です。

どうしても本道が見つからない!!という場合

その場合は、その穴を埋めるか、潰すのもひとつの方法です。
本気の本道なら、もぐらが修復します。
ただ、「穴が潰されている、違う臭いがする!」と勘づかれたら本道も変更してしまうのであまりお勧めしません。

【当店1番人気】メッシュパイプ製もぐら取り器(モグラ捕獲器)《みみず長生きケース付タイプ》商品仕様

捕獲イメージ

捕獲イメージ

商品名

もぐら取り器

サイズ

全長:約350mm
(本体:29cm、ミミズ長生きケース:7cm)
入口外径:60mm
入口内径:48mm

材質

ポリエチレン

本体の名称

各部名称

本体のセット

取扱い前の注意

  • モグラは「臭いに敏感」で、人の臭いが本体に付くと捕獲率が下がります。
    タバコなどを吸いながらの設置も避けて下さい。
  • けが防止のためにもご着用下さい。

セット方法

注意!

ミミズケースの使用法

モグラはミミズが大好物です。

人工的なミミズの臭いは雨水などですぐに消えやすく、
ミミズをそのまま仕掛けに入れるとすぐ死んでしまい、効果が半減してしまいます。

「ミミズ長生きケース」を使用すれば驚くほど長生きし、
モグラの大好きなミミズの臭いが漂い続け、捕獲率が大幅に向上します。

ミミズケース使用法

本体の設置

設置方法

その他

  • モグラ捕獲の成否は、土を一部取り除くだけで、網状パイプ内を確認できます。
  • 捕獲後は直ちに仕掛けを掘り起こして下さい。
    放置すると気配や死臭で異常を感じた他のモグラが逃げ出します。
  • 捕獲器は再利用できますが、その際によく水洗いし、ニオイを消してからご使用下さい。
  • この商品は仕掛ける場所の土を採取し、水を加えて粘土状になるまでこね合わせモグラの捕獲器の塗布してから設置となりますため、 さらさらの砂のような場所には向いておりません。

モグラ捕獲の豆知識

モグラは臆病で用心深く、目は悪いが鼻がききます。

そのため、モグラの警戒心をとかないといくら餌でおびき寄せても仕掛けに入りません。

そこで、モグラの生息地の土を塗って仕掛けの人工的なニオイや
感触を消すことがモグラ捕獲の必須条件です。

畑の農道やあぜ道に沿って土が盛り上がった横穴がモグラの本道です。
本道を探して仕掛けて下さい。

モグラの穴には本線と支線があり、
本線はモグラが常に通っているので土が固くなっています。

そのことから、穴の内部に草の根があったり、
土がボロボロしている穴にはモグラはいないと判断できます。

支線はモグラが餌を探しながらゆっくり通るため仕掛けに気付き捕獲しにくいと考えられます。

ケース付きでないタイプもあります。

もぐら取り器
ミミズ長生きケースの付いていないタイプです。

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