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用途に合わせた、接着剤の早見表です。
接着剤といっても、商品によって接着できる素材は決まっており、きちんと自分にあった接着剤を探すことはなかなか難しいことです。 普段、接着する機会の少ない、ガラスやタイルなどついついお手持ちの接着剤を使ってしまうこともありますが、適合したものを使わないと満足のいく効果は得られません。 接着する素材別で簡単に商品を選べるようになっておりますのでぜひご参考ください。

接着剤に関するよくある疑問を、Q&Aにまとめました。

紙・ボール紙 木材 布 皮革 ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属
木材 布 皮革 ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
布 木材 皮革 ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
皮革 木材 布・フェルト ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
ゴム 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
硬質プラスチック 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
発泡スチロール 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
軟質塩化ビニル 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック ガラス タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
ガラス 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール タイル・石材 陶磁器 金属 コンクリート
タイル・石材 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニ 陶磁器 金属 コンクリート
陶磁器 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス 金属 コンクリート
金属 紙・ボール紙 木材 布・フェルト 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 コンクリート
コンクリート 紙・ボール紙 木材 布 皮革 合成ゴム 硬質プラスチック 発泡スチロール 軟質塩化ビニル ガラス タイル・石材 陶磁器

※こちらの表は目安であり、実際の作業条件や目的により接着強度や耐久性が異なります。
 ご購入の際は必ず商品ページを確認し、ご不明な点はお問い合わせください。

接着剤Q&A

Q. 接着剤はたくさん塗れば塗るほど、しっかり引っ付きますか?

A. 一般的には必要以上に接着剤を塗布しない!と言うのが原則です。
着けすぎると乾く(硬化する)までに時間がかかり、接着したいもの同士のズレを起こしたりもします。
また、しっかりと固定させるには、接着後、素材に合わせてクランプで圧着や、重しを乗せて乾燥させると、よりしっかりと接着されます。

Q. はみ出た接着剤の上から塗装できるの?

A. 基本的に接着剤のはみ出した部分は、塗装できませんので気をつけたほうがいいです。
どうしても塗装したい場合は、はみ出た部分を削るなどしてから塗装してください。

Q. 接着剤(特に瞬間接着剤)を固まることなく、保存しておく方法はありますか?

A. 接着剤は空気中の水分と反応して硬化するものが多いです。
保存温度は常温でも低温でも変わりませんが、湿度が低い環境が条件です。
密閉容器に乾燥剤を一緒に入れて保存するか、湿度の低い冷蔵庫に入れておくと、長期間保存しておけます。

Q. 接着したものを解体や剥がすにはどうしたらいいですか?

A. 基本的に接着剤でしっかり接着したものは綺麗にはがれません。
どうしてもはがしたい場合は、あいだにマイナスドライバーやヘラを差し込んでトンカチなどでたたくとはがしやすいです。

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